裁判で有効な浮気の証拠を手に入れるには

裁判で有効な浮気の証拠とは?

浮気調査で得られる証拠とは、いったいどんなものがあるのでしょうか?
例えば、以下に紹介する例が、浮気調査で依頼人へ提出される証拠の一部になります。

・浮気相手と対象者がホテル(ラブホテル、ビジネス)へ入った
 瞬間の写真。
・浮気相手と対象者がホテルから出てくる瞬間の写真。
・浮気相手の住居(マンションなど)へ対象者が入る
 瞬間の写真。
・浮気相手の住居から対象者が出てくる瞬間の写真。

以上のように、浮気調査の対象者が浮気相手とホテルや浮気相手の住居へ出入りする瞬間の写真が、 裁判で有効な証拠になります。これらの証拠を、調査員が尾行や張り込みを行い撮影して、依頼人に提出します。

裁判で有効な浮気の証拠対象者と浮気相手が一緒に写っている写真は、より鮮明な写真のほうが裁判で有効な証拠になります。 浮気調査では、夕方から深夜にかけての調査が多く、ラブホテルや浮気相手の住居などの調査現場では、 周りが暗くハッキリと撮影できないことがあります。
そのため当社では、暗闇での撮影でも鮮明な写真をとるための特殊な調査機材を用意しています。

浮気調査では、張り込み場所の関係や対象者の警戒度によって、離れた箇所から撮影するケースがあります。 対象者や浮気相手に、調査員が気づかれないためにも遠くからの撮影が必要になる場合があります。 これは、調査対象者もしくは浮気相手に調査員の存在を気付かれないようにするための措置であり、 当社では、他者では類をみない光学1400倍ズームの撮影機材を保有しており、調査に利用することが できるので、かなり遠方からでも鮮明な浮気の証拠撮影が可能です。
調査力については、下記をご覧ください。
Akai探偵事務所の調査力の詳細

このように、裁判で利用できる浮気の証拠を手に入れるためには、
探偵が利用する撮影機材の性能も大きな要素の一つです。

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